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プノンペン北部寄りの動き

  • 執筆者の写真: kawakami
    kawakami
  • 8 時間前
  • 読了時間: 1分

プノンペン近郊では、多くの住宅地が開発されています。


特に、最近では、王宮よりも北側となるリバーサイド

そして、東部エリアでの開発もニュースが出てくるようになりました。


そういう計画の中には、規模が数十haクラスもあります。

面積に関しては現在確認中ですが、こうして郊外の開発も活発になってきているのですね。


でもどうしてなのか?

その理由は、新空港やイオン3のある南部の開発がある程度進んできたからです。

そして、昨年から着工が延びた韓国友好橋の建設があるからです。

これは、まだ着工はされていませんが、そろそろ発表があっても良い時期です。


 
 
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