プノンペン北部寄りの動き

7月10日
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プノンペン近郊では、多くの住宅地が開発されています。
特に、最近では、王宮よりも北側となるリバーサイド
そして、東部エリアでの開発もニュースが出てくるようになりました。
そういう計画の中には、規模が数十haクラスもあります。
面積に関しては現在確認中ですが、こうして郊外の開発も活発になってきているのですね。
でもどうしてなのか?
その理由は、新空港やイオン3のある南部の開発がある程度進んできたからです。
そして、昨年から着工が延びた韓国友好橋の建設があるからです。
これは、まだ着工はされていませんが、そろそろ発表があっても良い時期です。





