米国大手カンボジアへ投資
- kawakami

- 2023年4月1日
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アメリカの大手企業6社が輸送セクターや他分野への投資をするそうです。
具体的には、コノコ、フィリップス、フォード、RMAグループ、ファイザー、VISA、Vriens&partnersです。
このVriens&partnersは、アジアの政府問題戦略の解決に取り組む企業なのですが、バンコク、ハノイ、マニラなどで実績があります。
以前から米国企業は投資をしていますが、まだこれらかも増えそうです。
中国からの参入が目立つカンボジアですが、多国籍からの参入が増えると、相乗効果も上がることとなります。





