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未開の地ではなくなりつつある都市

  • 執筆者の写真: kawakami
    kawakami
  • 21 時間前
  • 読了時間: 1分

コンゴ民主共和国の首都キンシャサは、2030年までに2000万人以上の人口増加が予測されるアフリカで2番目に大きな都市です。

既に実態人口はそこに近いとも言われます。


しかし、現在のキンシャサでは多くの課題があり、解決に向けてのプロジェクトが進んでいます。

交通インフラの開発(道路の拡張、環状道路の建設)、

生活インフラの開発(路線バスや鉄道)、

住宅不足解消への開発経済的発展への開発(経済特区建設による企業誘致)など。



課題が明確なっていて、それを需要と捉えた外国からの融資・投資が始まっています。

最近ではアメリカが関与してきつつあります。


まだまだ未開の地と思っていた国も、こうして変わっていくのでしょうね。


 
 
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