日系デベロッパーの超高層ビル計画
- kawakami

- 11 分前
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プノンペンでは現在、新たなランドマークとなる超高層ビル「G.A.T.O Tower」の建設が進められています。
このプロジェクトは、日本とカンボジアの共同開発による大型複合施設です。
BKK1地区に建設され、高さ約297メートル、67階建ての超高層ビルとして誕生する予定です。
完成は2030年ごろだそうです。
開発を手掛けるのは、日本系デベロッパーです。
設計には世界的に活躍する日本の建築家が参加しており、日本とカンボジアが協力して進める象徴的なプロジェクトとして注目されています。
しかし、約300メートル級という超高層ビルへの投資が行われているということは、国内外の企業や投資家が、今後のプノンペンの経済成長や都市の発展に大きな期待を寄せているからでしょうね。
近年のプノンペンでは、300メートル級の大型プロジェクトが次々と進められており、道路や橋などのインフラ整備だけでなく、民間による大規模投資も活発化しており、都市は着実に進化を続けています。
また、これまでプノンペンの大型開発は中国資本が目立っていましたが、ここ以外にも日本とカンボジアの共同プロジェクトが増えています。開発主体が多様化していることは、海外からの投資先としてプノンペンが注目されているのでしょう。
この辺のビルの高さを超えてきますね。





