日本企業 カンボジア下水処理施設プロジェクト落札
- kawakami

- 2021年4月30日
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日本のクボタ系列の会社が、プノンペンでの下水処理施設建設を行うことを決定しました。
建設費用は2700万ドルとなります。
さて、海外というと水道の水を飲んだりはしませんが、プノンペン場合は違って、水道水は清潔です。 これは、日本の支援よって浄水場が建設されたこともあります。 そういった流れで、今回も日本が行うことになったのかもしれません。
また、国内の他の都市でも浄水場が建設されています。
その一つがカンポットです。
カンポットの浄水施設は、日本の支援により建設されたものですので、アンバーのプールも清潔なわけです。





