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投資の参考として

  • 執筆者の写真: kawakami
    kawakami
  • 2018年3月17日
  • 読了時間: 1分

先日、アメリカのシンクタンクの調査を観ていると、中国企業による世界の農地などの爆買いが進んでいるというレポートがありました。

オーストラリア、アメリカ、ニュージーランド…。フランスのボルドーも同じくです。

また、ヨーロッパの不動産も値が下がっているので、そこも買いに入っているそうです。

このままいけば、規制でもしない限り、どんどん買っていき、そのうち、中国名義だらけになりそうです。


こういった場合、単なる爆買いではなく、ちゃんとした理由があるので、その辺を考えていくと、興味深いものがあります。

 
 
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