プノンペン開発の件
- kawakami

- 2020年3月22日
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プノンペンの開発がスタートしたのは2011年からで、建物ができ始めて、形として現れてきたのが2014年以降です。
そして、その開発は現在形になってきていますが、今後の開発は近郊のエリアが中心になりつつあります。
特に、プノンペンの副都心としての役割を担う東西南北エリアはこれからが本格化します。
既に、進んではいますが、プノンペンが完成してくると、そこで働いてた人たちは近郊エリアの開発に回ってくるので、人が増える分、開発は進みます。
北部に関してはチャイナタウンですが、新空港や環状線の開発が進むと、プノンペンが広がったことが見えてくると思います。それが2023年なんでしょう。
今後、コロナの影響で、プノンペン市内の開発工事も遅れたりしてくると思いますが、今のところ大きな遅れはなさそうです。ただ、感染防止のために自粛も出てきてもおかしくはないので、そこは政府もタイミングを見てるのでしょう。





