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プノンペン北部の開発が活発化

  • 執筆者の写真: kawakami
    kawakami
  • 1 日前
  • 読了時間: 1分

今まで、プノンペンの南部が開発が進んできました。

具体的に、新空港、イオン3、フンセン大通り、沿岸地域までの高速道路、更に、ダイヤモンドアイランドやコーノレアなどの新都市、東南部に向かって延びる国道1号線沿いには、新しい住宅開発地、メコン川沿いは開発地対象となり、その先には新自治港、リングロード3南橋、ベトナム方面への高速道路計画など。

こういう感じで、プノンペンよりも南部方面の開発が進んでいますが、最近になってその反対側となる北部の開発も活発化しています。

ざっくりいうと、リバーサイドから北方面です。

ここでは、南部とは違った感じの開発が進んでいます。

今後、チュロイチャンバーを含み、ガーデンシティ開発地、リングロード3最北までが開発されてくことになります。


 
 
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