プノンペンの住宅傾向
- kawakami

- 3 時間前
- 読了時間: 1分
コンドミニアムの建設が増加するカンボジア国内ですが、今まではとにかく増えているという感じでしたが、近年、その傾向は変わりつつあり、クオリティ重視になる傾向のようです。
これはコンドミニアムに限らず、住宅もその傾向があり、住宅地の場合、プールやジムが併設されるところも増えているそうです。
コンドミニアムの場合は、プール、ジム、シアター、スカイバーは標準になっているため、量や価格よりも質を重視するということは、それだけ豊かになっていることだと思います。





