バベッド市の開発1
- kawakami

- 1月18日
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更新日:4 日前
カンボジアとベトナムの国境付近の街、バベット市ですが、現在、そこでは大きな開発が進んでいます。
この街は、ベトナムのホーチミンとカンボジアをつなぐ陸路ゲートエリアです。
ホーチミンまで約80キロほどで、プノンペンまでは約150キロほど。
なので、ホーチミンの方が近いです。
さて、ここではホテル、カジノ、ナイトマーケットが集積されていて多くの人で賑わいます。
さて、ここで1億500万米ドルの開発をしているのですが、会社はカンボジアの会社ですが中身は中国資本です。
名前は、Peninsula Bay Investment Co., Ltd.、シアヌークビルでは大きな開発をしています。
香港のペニンシュラホテルとは違いますが、なかなか立派な開発をしています。





