カンボジア近代化を象徴する高層ビル3選
- kawakami

- 2021年6月26日
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現在、建設が進んでいる高層ビル3選です。
左から、プノンペンに建設予定のワールドトレードセンタービル
562メートル、これはアジア4位になります。
真ん中は、シアヌークビルに建設予定のファイナンシャルセンタービル
これはシアヌークビルの香港化を象徴するビルになります。
一番右は、プノンペンに建設予定のMGNタワービルですが、
これも485メートルという高層ビルなので、近代化を象徴しています。
こうして見ていくと、2030年には大きく変わると思いますが、2025年を境に技術のシンギュラリティ化が起きた場合、プノンペンを始め、アジアの姿が変わっているかもしれません。





