イオン3kawakami2022年9月29日読了時間: 1分プノンペンの南部に開発されているイングシティには、プノンペンに3つ目のイオンが建設されます。規模的には、1.2を超える大きさになるため、イオンがカンボジア市場に力を入れていることがわかります。2023年にはオープンすると思いますが、オープンしたら賑やかになるでしょうね。さて、この辺りも湿地帯ようなところでしたから、元々の地主さんは驚くほど儲かったと思います。
バベッド市の開発1カンボジアとベトナムの国境付近の街、バベット市ですが、現在、そこでは大きな開発が進んでいます。 この街は、ベトナムのホーチミンとカンボジアをつなぐ陸路ゲートエリアです。 ホーチミンまで約80キロほどで、プノンペンまでは約150キロほど。 なので、ホーチミンの方が近いです。 さて、ここではホテル、カジノ、ナイトマーケットが集積されていて多くの人で賑わいます。 さて、ここで1億500万米ドルの開発をし