2035年までは開発を持続する
- kawakami

- 2022年5月28日
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今後のプノンペンや近郊エリアの開発は、いつまで続くのか?
政府が公開している内容によると2035年までは続くそうです。
その後は、開発が完成するため開発自体の速度は落ち着くと思います。
開発区域としては、プノンペン中心地の王宮から半径30キロ圏内となりますが、これは環状3号線内ということになります。
また、この圏内は、徐々にプノンペン都に住所が変わっていくため、2035年ごろには、大半の地域がプノンペン都化される可能性が高いです。
今のところ、北部の大半はプノンペン都になる可能性が高く、そんな地域は他にも出てくるでしょうね。





