運河計画とカンポットkawakami2024年10月28日読了時間: 1分現在、カンボジア経済を拡大するための運河計画を進めていますが、ハブとなる港はカンポット、シアヌークビルになりそうです。やはり海沿いの街ということと、それを処理するだけの規模の港があるからです。そのため南シナ海から北上してプノンペンからラオス、タイやベトナムまで運河を利用した物流システムが可能となるからです。
バベッド市の開発1カンボジアとベトナムの国境付近の街、バベット市ですが、現在、そこでは大きな開発が進んでいます。 この街は、ベトナムのホーチミンとカンボジアをつなぐ陸路ゲートエリアです。 ホーチミンまで約80キロほどで、プノンペンまでは約150キロほど。 なので、ホーチミンの方が近いです。 さて、ここではホテル、カジノ、ナイトマーケットが集積されていて多くの人で賑わいます。 さて、ここで1億500万米ドルの開発をし