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運河計画とカンポット

  • 執筆者の写真: kawakami
    kawakami
  • 2024年10月28日
  • 読了時間: 1分

現在、カンボジア経済を拡大するための運河計画を進めていますが、ハブとなる港はカンポット、シアヌークビルになりそうです。

やはり海沿いの街ということと、それを処理するだけの規模の港があるからです。

そのため南シナ海から北上してプノンペンからラオス、タイやベトナムまで運河を利用した物流システムが可能となるからです。


 
 

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