紛争が減りつつあるものの、アフリカ
- kawakami

- 2021年7月6日
- 読了時間: 1分
アフリカでは、紛争が多いのですが、一時に比べると減少してきています。
多くの国は、平和と復興の兆しを見せていますが、その一方、スーダンやソマリア、コンゴ民主共和国東部などの一部の国々については、事態がより深刻になっています。
これは外務省が公開している資料ですが、紛争地はアフリカ大陸中心部分に集中しています。原因としては、資源紛争、民族紛争となっています。
また、その国の全土で行われているものではなく、一部の地域で行起こっているので、平和な地域もあります。
そういえば、コンゴ民主共和国の首都は平和でした。



