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米国大手コンサル会社カンボジア参入

  • 執筆者の写真: kawakami
    kawakami
  • 2021年9月21日
  • 読了時間: 1分

米国の法律および税務の大手コンサルティング会社であるAndersen Globalは、カンボジアの法律事務事務所であるVDB Loi Limitedとの合弁契約を通じて、カンボジアへの参入行うようです。同社は、既に、インドネシア、ラオス、ミャンマー、ベトナムを含むアジアのいくつかの市場に参入しています。


今回の進出の狙いは、米国企業、外国企業がカンボジアへ参入する際に強力なプラットフォームとなることだそうです。

カンボジアといえば、中国が目立ちますが、こうして米国企業が増えていくと、本当のグローバル化されてきたと思います。


あと、中国がカンボアへの石炭火力発電所への資金を減らしているそうです。理由は、世界がクリーンエネルギー時代へ向かっているため、環境に配慮した判断だそうです。

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