top of page

生活インフラ改善始まるキンシャサ

  • 執筆者の写真: kawakami
    kawakami
  • 2025年5月14日
  • 読了時間: 1分

キンシャサの問題の一つに、生活インフラの不足が挙げられますが、最近、そのインフラ問題を解決するために外資系企業が投資をするようです。

具体的なことは未定ですが、インフラが通るとそこの不動産価値が上がるので、インフラを通す前に抑えるのでは?と思ったりします。

日本では、水道、電気、ガスなどが当たり前にありますが、外国に行くとそうではないところも多いので、日本の設備と比較してみると参考になる部分がありますね。



 
 

最新記事

すべて表示
バベット市の開発2

バベット市の開発の続きですが、どうしてそこなのか?これにはさまざまな理由がありますが、その一つに、プノンペンからの高速道路建設です。 この高速はすでに着工されており、2027年に完成します。 プノンペン側の起点はリングロード3中国橋南側付近です。 それができると、物流、観光が一気に増加します。 またプノンペンから車で2時間〜2時間30分で行けるので、期待がされている高速道路建設です。 またバベット

 
 
バベッド市の開発1

カンボジアとベトナムの国境付近の街、バベット市ですが、現在、そこでは大きな開発が進んでいます。 この街は、ベトナムのホーチミンとカンボジアをつなぐ陸路ゲートエリアです。 ホーチミンまで約80キロほどで、プノンペンまでは約150キロほど。 なので、ホーチミンの方が近いです。 さて、ここではホテル、カジノ、ナイトマーケットが集積されていて多くの人で賑わいます。 さて、ここで1億500万米ドルの開発をし

 
 
bottom of page