減少傾向にあるカンボジアの貧困層
- kawakami

- 2024年5月23日
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国連の開発計画の発表によると、カンボジアの貧困層が年々減少しているそうです。
過去7年間で36.7%から16.6%になりました。
これは近年の経済成長に伴うものですが、格差はまだまだありますから、今後、その格差をいかにして縮めて行くか?ということがテーマになります。
時代と共に、問題の取り組み方も変わってくると思うので、そこは新しく効率の良い方法を取り入れる柔軟な対応をできる政府体制が求められてくると思いますし、実際に可能だと思います。
また地方では水道設備が整っていない場所もまだまだあるので、そこが解決されるまでは写真のような給水設備が必要になります。
次回のチャリティで設置するモデル





