海域都市開発を進めた結果
- kawakami

- 2022年10月14日
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カンボジア政府は、シアヌークビルをはじめアンバーのあるカンポット、ケップなどの海沿いの開発を進めています。
この都市と首都のプノンペンと高速道路や国道などのインフラ開発を進めた結果、両方の都市への投資が増え、経済効果が上がってきています。
更に、近隣国とのアクセスを強化する方向にあるので、更に効果は上がっていきそうです。
まぁ、その後ろには中国が居ると思いきや、欧米諸国も存在しています。
その代表がビルダーバーグ会議のビルダーバーグインベストメントの投資などです。
そういうわけで、まだまだこれからのカンボジアなのですね。





