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世界第2位の鉄道会社カンボジア参入

  • 執筆者の写真: kawakami
    kawakami
  • 2022年1月5日
  • 読了時間: 1分

世界第2位となる中国企業のチャイナレールウェイがカンボジアの鉄道インフラに本格参入してきます。

この会社の子会社は世界50社以上あり、スペインやマドリード、ドイツ、ハンブルグなどヨーロッパの15の都市に貨物列車を走らせていたりします。


カンボジアでは、首都と第二都市などの鉄道システムを導入するようです。

特に、プノンペン都内と近郊エリアには、将来的に鉄道が敷かれるため、おそらくここも手がけるでしょう。




 
 

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