top of page

マスタープラン2035年その2

  • 執筆者の写真: kawakami
    kawakami
  • 2021年8月1日
  • 読了時間: 1分

マスタープラン2035年が実現して、開発が半径100キロ開発となる場合、プノンペン都が拡大される可能性があると不動産専門家がコメントしています。


確かに、今のままでは狭くなりますので、準プノンペン都になってもおかしくはありません。

また、北部に建設しているガーデンシティ開発(チャイナタウン)ここはカンダル州になっていますが、プノンペンが拡大されるとここもプノンペン都になることとなります。


カンボジア開発に対して、大きく投資をしているのが中国なので、おそらくそうなると思います。


でも、どうしてそんなに中国が力をいれるのか?

これは、やはりカンボジアが、一帯一路のモデル国になっているからです。

そのため首都プノンペン、シアヌークビルを中心とした沿岸が大きく開発されているのでしょう。





 
 
bottom of page