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プノンペンの国道4号線の土地

  • 執筆者の写真: kawakami
    kawakami
  • 2021年12月29日
  • 読了時間: 1分

プノンペンの西部にある国道4号線の周りが活気付いています。

特に4号線沿いの土地は上がっていて、最高で1平米500ドルを超えるそうです。

この辺は、開発が後発であったことや工場や工業団地が多いので、商業地よりも地価が低かったのでしょう。

ただ、プノンペンのマスタープランアップデートでは、プノンペン半径30キロ圏内を開発するとなったため、特に国道や環状線の付近の土地が買われ出したよううですね。

そういったところは、住宅地や商業地の申請が多いため、比較的に価格が上がりやすくなります。


 
 

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