プノンペンにみる昭和の風景
- kawakami

- 2024年1月24日
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プノンペンや近郊エリアでは、そこら中で開発があります。空き地に土管、配線の束などをみると、子供の頃だった昭和50年代や60年代を思い出します。その頃の日本は新興住宅やスーパーが立ち始めていましたが、まだ空き地がありました。そこで野球や鬼ごっこをして遊びましたが、もうそんな遊び場となる場所はなくなりました。
それに、そこに入って遊ぶこと自体が許されたのですが、今では入って遊ぶことは無理ですよね。
プノンペンや近郊エリアでは、そんな昭和の風景を見ることができます。
そういえば、昭和の漫画では空き地で遊んだりする姿が描かれていましたね。




