シアヌークビルの開発にマカオ企業kawakami2023年12月12日読了時間: 1分シアヌークビルの開発に澳門のカジノ企業とカンボジア地元企業ゴールデンスカイ社が共同投資でカジノを完成させたようです。シアヌークビルといえば、カンボジアの海の玄関として経済特区、リゾート開発が盛んです。コロナ禍で工事を中断する現場もありましたが、今年は戻り始めたようです。やはり、シアヌークビルなんですね。
バベッド市の開発1カンボジアとベトナムの国境付近の街、バベット市ですが、現在、そこでは大きな開発が進んでいます。 この街は、ベトナムのホーチミンとカンボジアをつなぐ陸路ゲートエリアです。 ホーチミンまで約80キロほどで、プノンペンまでは約150キロほど。 なので、ホーチミンの方が近いです。 さて、ここではホテル、カジノ、ナイトマーケットが集積されていて多くの人で賑わいます。 さて、ここで1億500万米ドルの開発をし