カンポットの山側3,390ヘクタールの開発
- kawakami

- 2021年7月17日
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最近、カンポットの山側(ボコール山)の開発が盛んに行われています。
ここのマスタープランの内容の一部が発表されました。
開発計画は合計8つあるそうです。
今回はその中の一つである住宅開発に関するものです。
開発面積は、3,390ヘクタールなので、東京ドームにして725個分くらいです。
ここに住宅地、商業施設、学校、官公庁などが建設されます。
ボコール山には行ったことがありますが、のんびりした田舎の山でした。
涼しくて環境も良く、良いところでしたので開発されるのは納得です。
こうしてカンポットの市内(海側)と山側が開発されていくと、全体的な土地価格上昇になっています。
ソカホテルに展示していたマスタープランの模型





