カンポットに増える開発kawakami2023年8月21日読了時間: 1分カンボジア屈指のリゾート地であるカンポットですが、ここ数年でリゾート開発や住宅開発が増加しています。元々、海側や川沿いの開発がいち早くスタートしました、ここ3年間の間に山側(ボコール山)での開発が増えました。これはソカ・グループが大掛かりな開発を始めたこともあり、周辺では次々開発が始まっています。 今後、楽しみなエリアの一つですね。
バベッド市の開発1カンボジアとベトナムの国境付近の街、バベット市ですが、現在、そこでは大きな開発が進んでいます。 この街は、ベトナムのホーチミンとカンボジアをつなぐ陸路ゲートエリアです。 ホーチミンまで約80キロほどで、プノンペンまでは約150キロほど。 なので、ホーチミンの方が近いです。 さて、ここではホテル、カジノ、ナイトマーケットが集積されていて多くの人で賑わいます。 さて、ここで1億500万米ドルの開発をし