カンボジアの開発注目先
- kawakami

- 2021年9月5日
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カンボジア国内の注目エリアについてですが、1番の人気はプノンペンです。次にプノンペンから30キロ、50キロ圏内となっていて、カンポット、ケップ、コンポンスプー、モンドルキリが続いています。
ここに上げられた都市の共通点として、開発によって注目されているということです。
そもそも開発が行われる理由は、そこに、定住者増加、観光者増加などの「人」が増える要因があるからです。
人が増えてくると「色々な市場」ができるため、意図的に行うわけです。
更に、開発が進み、地域としての価値が上がってくると、様子を見ていた投資家(企業)が参入してきて、更に開発が加速する、拡大することになるわけです。



