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カンボジアのベンチャー企業

  • 執筆者の写真: kawakami
    kawakami
  • 2018年11月20日
  • 読了時間: 1分

カンボジアのベンチャー企業が製造し国内で人気を集めているノートパソコンが近々ASEAN諸国、日本などで販売される予定だそうで、既に注文が殺到しています。

オペレーションシステムはカンボジア国内で確立され、マザーボードなどの重要なハードウェアは中国のものです。

価格は369ドル、約40,000円

重さは1.4キロと軽量、

本体は最長7時間バッテリーが持続。

サイズは13.3インチだそうです。

パソコンというと、中国から買う方が安くは感じますが、あえていうと、カンボジア人による、メイドインカンボジアというところに意味があります。

いま、自分でビジネスを希望する人が増えつつある傾向なので、これからまだまだ面白くなりそうです。

 
 
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